
「自分で考えて動ける子になって欲しい」「自立した子供に育ってほしい」
そう思う親は多いでしょう。
でも実際は?
「言わなきゃ何にもやらない」
「忘れ物が多い」
「ボーっとしている」
「ガミガミ言い過ぎて疲れた」
そんなお子様への家庭で出来るアプローチを知りたい!
世界へ羽ばたく子供の第一歩は
英語でも算数でもなく
自分のことが自分でできること。
親子の関係性もグッと良くなります♪

星野けいこ
(emifua-style主宰/こども手帳術考案/あな吉手帳術講師 )
“専業主婦、2児の母としてストレスフルな生活を過ごしていた時に、「主婦のための手帳術(=あな吉手帳術)」に出会い、生活、気持ちがラクになった経験から、同じように、子育てを頑張っているママたちを応援する、手帳活用方法を伝えたいと、手帳術講師へ。
さらに、怒らないで毎日を過ごしたい!子どもたちに自立してほしい、との想いから、オリジナルの「子ども手帳術」を考案。
同じように、子育てに悩みを抱えているママたちの共感を得て、全国各地で講座を開催。
その他、学校講演会、子育てセミナーなどの講師も務める。
現在は、講師業に加え、セミナー企画、主催と活動の幅を広げ、
母も子も、毎日笑顔で過ごす「自分らしい」暮らしを目指す「emifua-style」として、セミナー開催、情報発信をする。
【著書】
「こども手帳術 ~親子で楽しく!自立性!自立心が育つ!」PARCO出版(2014年9月)
あれこれ言わなくても大丈夫!自分で考える子になる「こども手帳術」日本実業出版社(2016年7月)星野けいこ こども手帳術

日経DUAL連載 子どもが変わる「こども手帳術」
https://dual.nikkei.com/article/109/61/?fbclid=IwAR1e_eeRUGM5GNtswxEye-C6geqCXcsM_Hm4sS4Ug5As35xEARLoqMVJen8

あなたのお子様は現在何パーセントグローバルキッズ?
5~8歳くらいのお子様の様子を、お家の方が客観的に見て判断してください。
10個の項目に答えていくだけで、お子様のグローバルキッズ度がわかります。

この検定でわかること
本キャンペーンは終了しました。
イベント申し込みはこちら https://resast.jp/events/521667

一般社団法人Global Kids’ Mom設立を記念して、スペシャル対談を企画しました。
『くらべない教育』ーAI化・グローバル化の時代に必要な3つのCって何?ー
ゲストはタンキュークエスト創業者、tanQ株式会社 森本 佑紀さん。
「学ぶとは、自分らしさを育むこと。」とは、いったいどんな教育を見せてくれるのでしょうか?
一方、一般社団法人Global Kids’ Mom代表理事 ピグマリオン恵美子は3児の母でもあり、英語学校の校長でもあります。
「グローバル教育は英語じゃない!」と言い切るピグマリオンの、これからの学びとは?家庭の役割とは?これからの時代に必要となる子供達が身に付けたい力を「3つのC」をキーワードに考えていきたいと思います。
参加費無料。zoomオンラインでお待ちしています。
イベント申し込みはこちら https://resast.jp/events/521667
【森本佑紀】
モリソン 神戸大学経営学部卒。
広告会社勤務の後、2014年tanQ株式会社を創業。
子どものおもちゃになるのが得意。
全国を回り、毎年1000人以上のこどもたちに、
伝道師”モリソン”として、遊びを学びに変える”tanQ”を届けている。
【ピグマリオン恵美子】
一般社団法人Global Kids’ Mom代表理事。
オギクボカフェEnglish School校長。3児の母。
東京農業大学工学部卒。橋梁設計技師として勤務後、IT関連会社を設立。
出産を機に0歳からの英語教育に取り組む。2020年グローバル教育に特化した(一社)Global Kids’ Mom設立。
謹啓 皆様におかれましては益々ご清祥のこととお慶び申し上げます。
さて、Global Kids’ Momは日本から世界に羽ばたく子供達のサポートを行うための母親の団体として活動して参りましたが、2020年12月に一般社団法人Global Kids’ Momとして設立登記し、これからのAI化・グローバル化の時代に求められる英語だけなく探求心や社会スキルを身に付ける教育を家庭でオンラインで行うことを可能にしました。オンライン母親講座を中心に誰でも家庭でグローバル教育が行えるようCEFR基準のCAN DO LISTを標準化しています。
法人化に伴い、より一層グローバル教育をどんなご家庭でも実施できるよう活動して参ります。今後ともご指導ご鞭撻を賜りますよう宜しくお願いいたします。
一般社団法人Global Kids’ Mom代表理事
ピグマリオン恵美子


グローバルキッズの為の英語オンラインイベントに参加してみませんか?
英語で何かを作ったり・発表したり・質問したり。
英語遊びや、クッキング・ロボット制作・プログラミング等を通して英語をツールとして使いこなす経験をサポートします。
・親子英語遊び
・子供英語工作
・子供英語クッキング
・小学生英語ロボット制作
・小学生プログラミング
オンラインで英語イベントに参加してみませんか?
お問合せはサイト上部のお問合せフォームよりお願いします。


一般社団法人Global Kids’ Momでは、ひとりでも多くの方にこの映画を観ていただきたい思いから、定期的に上映会を開催しています。
最新の上映情報はこちらから

「Most Likely To Succeed」とは?
子どもたちが大人になる2040年代は、グローバル化やIoT化が進み、現在ある職業の80%が存在しないといわれています。
そんな時代を生きていく子供たちは、これからの教育で何を学ぶべきでしょうか。家庭ではどのようなことができるでしょうか。
映画「Most Likely to sucseed」は、米国のカリフォルニア州にある High Tech High という公立高校チャータースクールに通う二人の中学3年生の成長を追いかける教育ドキュメンタリー映画です。
この高校では教科書もチャイムもなく、担任が1年間かけてプロジェクトの課題を生徒に与える。その過程を一番重要とし、生徒自らが必要に応じて学び、成長していきます。
いったいどんな授業が行われているのでしょう。チームでテーマに取り組み、仲間同士助け合い、個々の持っている個性や能力を発揮し、協力しながら創り上げていく生徒たち。そこには失敗もありますが、成長の糧として必要なものへと変化していく様はとても見応えがあります。
国は違えど日本と似た状況も多く、教育を取り囲む様々な視点について考えさせられる作品です。是非一度ご鑑賞いただき、感じたことをシェアしていただくことにより、気づきや考えを深めていただければ幸いです。
下記リンクから「Most Likely to sucseed」の予告編を見ることができます。



一般社団法人Global Kids’ Momでは、現在日本で学ぶ子供達にとって、この教育ドキュメンタリー映画「Most Likely to sucseed」が道しるべになるご家庭が多いのではないかと考えています。
一人でも多くの親に見て頂きたいとの思いから、共催という形で協力させて頂いております。
未来のために必要な学びや教育についてのダイアローグの活性化を目標とおります。趣旨にご賛同頂き、一回の上映をまず考えていらっしゃる方には、共催という形で協力させて頂いております。
