日常のちょっとした違和感や、
「本当はこう思っているんだけど…」という気持ち…ママ友とは話せないことを話す(!?)ランチ会

埼玉と東京で開催されたランチ会:はじめまして同士でもこの笑顔
ランチ会に来てくださる方の多くは、最初こそ少し緊張した表情をされていますが
新しい情報や出会いにワクワクする、フットワークの軽いママばかり。でも、終わるころには
「なかなかママ友とはこんな話できないから…」
「また開催してくださいね!」
そんな言葉を残して帰っていかれる方が多いのも、
このランチ会の特徴です。
ランチ会の「夢ワーク」ランチ会で行っている「夢ワーク」は、
久野和禎さんの ゴールドビジョン® をベースにしています。

amazonより画像をお借りしました
とはいえ、セミナーでも、コーチングの場でもありません。
難しいことを考えたり、
立派な夢を語ったりする必要はないんです☺️
ママたちの日常にフィットする形へとアレンジし、
✔ 楽しく
✔ やさしく
✔ ちょっと華やかさも添えて
「今の自分の気持ち」に
そっと目を向ける時間としてお届けしています🌷
正解を探す必要もなければ、
行動計画を立てる必要も、
何かを決断する必要もありません。開催ホストの皆さんも
夢や想いに「導く」のではなく、
そっと寄り添い、安心して話せる空気を大切にしています。

話したくなった分だけ、話せばいい。そんな安心の中で開催された大阪と福岡での一枚
そしてランチ会は
開催の1週間前から、すでに始まっています。
「この方はどんな方かな?」と想像しながら
かわいい名札を用意したり、
事前のLINEオープンチャットで
「こんなこと考えているんです」
「これ、聞いてみたいな」
と、少しだけ言葉が交わされていく時間も、
実はとても大切な準備のひとつです。
このほんの一言あるだけで、当日の時間が、
より深く、より有意義になります。
当日も開催ホストの皆さんは早めに現地に足を運び、
お店への行き方を、写真で分かりやすく伝える工夫をしたり。
実際のお部屋を見せてもらいながら、お料理のタイミングを相談したり。

そしてランチ会の最後には、メッセージカードに言葉を書いて贈り合う
「ことばのプレゼント」タイムがあります。
今日の中で受け取った気づきや、「あなたのここが素敵だった」を一言にして手渡す——それを、そのまま持って帰れるのがこの時間の魅力です。
ランチ会は、
ただ集まって食事をする場ではなく、
安心して “自分に戻れる場所”。
だからこそ、
また来たいと思ってもらえる。
また、ここで話したいと思ってもらえる。
そんな場を、
これからも丁寧につくっていきたいと思っています。

開催情報随時更新中!チェックはこちら↑
~ペースがちがっても、ちゃんとつながっている理由とは?~
Global Kids’Mom(GKM)の講座は基本はオンライン。事情も実に様々で
久しぶりに会う人もいれば、毎回顔を合わせる人もいて、
出産を控えている方、育休中の方、いまは休会している、そんな方もたくさん。
ママである以上、
・学び続けられる時期
・少し離れる時期
・録画だけで受け取る時期
が行ったり来たりするのは、とても自然なことだと思います。
それでも不思議と、
「久しぶりだね」も「はじめまして」も、どちらも自然に言える。
「今はそんな時期よね」と受け止め合える空気がある。
これって、実はすごく大事なことだなと感じています。

左:静岡で開催された和のランチ会、講師のみえ先生とリアルで
右:毎回すぐ満席となる大阪ランチ会、関西のママはお話上手!?お子様の教育方針や取り組みについて大盛り上がり
GKMの講座は
✔ 毎回参録画参加
✔ 今は情報だけ受け取る、でもOK
ランチ会のようなリアルな場があるからこそ、
「いまは子どもが小さいので家でオンラインで」
「また講座が終わり、ひと段落したらリアルでも会おう」
そんな選択ができるのだと思います。
そして、最近あらためて感じているのは、
質の高い会話そのものが“休息”になるということ。
何かを学ばなくても、
正解を出さなくても、
同じように日々をがんばっているママと話すだけで、
ふっと力が抜けたり、 「またやってみようかな」と思えたりする。
やる気やモチベーションって、
実は「強い刺激」よりも同じ温度で生きている人との接触から生まれるものなのかもしれません。
ランチ会は、受講生さん同士が久しぶりに再会する“同窓会”のような場でもあり、
オンラインで名前だけ知っていた人と「はじめまして」と言葉を交わせる場でもあります。

ランチ会の主役はやっぱり「夢ワーク」、これが楽しみできました~って方増えています♪
そして同時に、
「ちょっと見てみたい」
「今は受講までは考えていないけれど、雰囲気を感じてみたい」
そんな方にとっての、安心できる体験の場としても機能しています。
ランチ会では、何かを勧められたり、
その場で決断を求められたりすることはありません。
あるのは、
✔ 自分の今の気持ちを言葉にすること
✔ 誰かの夢に耳を傾けること
✔ 「こんな未来もいいかも」と想像してみること
ランチ会は、夢を語る時間だからこそ、はじめての方も、久しぶりの方も、
肩の力を抜いて、そのままの自分でいられるのだと思います。リアルでも、オンラインでも、
それぞれのペースで関われる場所としてそして、また夢を語りたくなったときに、
自然と足が向く場所であり続けられたら嬉しいです。

開催情報随時更新中!
内容の充実には定評があるGlobal Kids’ Mom(GKM)が主催する数々の講座たち。
一方で、その学びを大きく支えているのが—— “人と人がつながる場”の存在です。
GKMのオンライン講座では、自主練・ロールプレイ・ペアワークなど、
「能動的に関わる時間」をとても大切にしています。
もちろん手間も時間もかかるため、動画を見るだけの講座のほうが楽かもしれません。
しかし、このコミュニティの輪がここまで強く、あたたかく育っている背景には、
その“手間の分だけ積み重ねられた関係性”が確かに存在します。
そうした関係性が最も鮮明に立ち上がるのが、
交流会などのリアルイベントです。

写真:ピグマリオン恵美子代表による乾杯の挨拶
GKMのイベントは、参加費を払って「楽しませてもらう」場ではなく、
“自ら動くママが集う環境に身を置くことを選んだ人たち”の場。
その選択そのものに、大きな価値があります。
動く人の熱量に触れ、
自分の未来を自分でつくる——
その姿勢こそが、この交流会の魅力だといえます。

その日は、朝早くから新幹線に乗って駆けつけたママ、
前泊して参加したママもいた。
小さな子連れでの遠出は大変なはずなのに、
誰一人として「疲れた〜」「もう帰りたい」とふてくされる子はいない。
退屈してきたら、塗り絵や折り紙を持ってきて、遊びながら待つ子の姿も
ちょっと会場外のテラスへ行ってみたいと言えば、大きなお兄ちゃんお姉ちゃんが一緒に行ってくれる。
たくさんの人に囲まれ、
お兄さん・お姉さんに遊んでもらう中で、
子どもたちもまた一回り成長していく
大きくなった子たちもイベント備品を会場まで運ぶのを手伝ってくれたり
ママたちとは別行動で東京観光にみんなで繰り出したり。
子どもは、環境に育てられる。
そして、親もまた、つながりに育てられる。
GKMの交流会には、そんな“育ちの場”があるのです。
会場では、運営ボランティアのママが話しはじめるとピタッと静かに耳を傾け、
大人も子供も食事中は順番を守って譲り合う。
もちろん、こぼす子もいるし、ドタバタもある。
でも、それ以上に——
「ああ、こんなふうに成長してきたんだね」
と、見ている側が胸いっぱいになる瞬間が多い。
帰り際、荷物を抱えるママにそっと手を伸ばし、
「ひとつ持つよ」と言ってくれる子。
使ったお皿をきちんと片づけ、
お店の方に“ありがとう”が言える子。
ここには
「パパだけ息抜きしてずるい」
「私はどうしていつも我慢ばかり…」
——そんな嘆きは聞こえてこない。
たまには子どもを置いてリフレッシュしたいな~、ではなく、
“子どもと一緒に楽しむ”“家族で参加する” が自然に叶う場所。
送り迎えに来てくれるパパもいて、
ママたちのエネルギーにちょっと圧倒されている姿も、なんだか微笑ましい。
GKMにいると、
「子育てって、本当はこんなにあったかいんだ」
「子どもってこんなに楽しくておもしろいんだ」
「一人じゃないって、こんなに心強いんだ」
そう思わせてくれます。

そして、ふと気づく。
——この輪をつくっているのは、
手間を惜しまず、時間をかけて、自分と向き合ってきたママたち自身なんだ、と。
3人、4人、5人の子育てをしているママも珍しくありません。
少子化という言葉が遠く思えるほど、
未来を明るく感じさせる空気がそこには流れていました。

交流会のもう一つの見どころは、
“ママたちが自身の経験をかたるSharestory(シェアストーリー)
育児の悩み、夫婦のすれ違い、自己否定、孤独感——
いろんな迷いを抱えてGKMにやってきたママたちが、
「今はこんなふうに変われました」と静かに話し始める。
涙ぐむ人もいれば、笑って振り返る人もいる。
誰かの経験が、誰かの希望になる瞬間。
その後には、
受講生から講師へ成長したママたち、
そして講師から“自分の新しい道へ”進み始めたママたちの卒業スピーチも続きます。
「子どものために」と学び始めたはずが
いつのまにか
“自分の人生に新たな扉を開く学び” になっていく——
そんな姿がここにはたくさんあります。
GKMは単なる学び場ではありません。
ここに集まるママたちは、
子育ての悩みを一つずつ解決しながら、
気づけば自分の夢や働き方にも光が差し始め、
「次は私が誰かの力になりたい」と自然に思えるようになる。
学び → 成長 → 貢献と新しいママたちの人生がゆっくり育っていく。
——GKMは、子どものために学ぼうと来たママを、
人生まるごと豊かにしてしまうコミュニティ。

「楽しそうでいいな、私はそんなママ友いないし」
そんな声は珍しくありません。
しかし、GKMの交流会を観察していると、
それは“縁や運がない”のではなく“行動していないだけ”であることがわかります。
今は、住む場所も、ライフステージも関係なく、
つながりたい人とつながれる時代。
偶然の出会いを待つ必要はないし、
誰かの紹介を頼る必要もない。
必要なのは大きな勇気でも、特別な努力でもなくて——
ほんの少しの「決める」という行動だけ。
子どものために。
自分のために。
家族の未来のために。
その小さな決意ひとつで、
人生が大きく動き出す瞬間がある。
GKMにいるママたちは、その連続です。
無料の情報をつまみ食いしているだけでは、
“知っているつもり”にはなれても、
本当の解決や安心にはたどり着けるのでしょうか。
成長にはフェーズがあり、
親の声が届く時期、外の大人の声が響く時期が必ず訪れます。
その時、一人の経験だけで抱え続けるスタイルには限界があります。
だからこそ、
“つながり”と“伴走者”を持つことが、ママの未来をラクにする近道と言えるのかもしれません。
見ているだけ・待っているだけでは叶わない景色がある。
行動した人だけが、たどり着ける場所ってやっぱりある。
今回の交流会は、 “家庭教育は、環境とつながりによって進化する”
というGKMの特徴をあらためて感じる瞬間があちこちでありました。
この文章を読んでいる親子が、来年はこの景色を一緒に見に来てくれるかもしれません!
リアルって、やっぱりいい。そう実感する一日でした。

価値観の合うママ友、少し先を歩く先輩ママ、前向きな言葉をくれる仲間…
そんな繋がりを求めて、そっと一歩を踏み出したママたちが、今日もどこかで出会っています。
リアルな声、地域ごとの個性、初対面でも深まる会話。
今、このランチ会が「自分の夢や可能性」に向き合う場所として広がっています。
この秋、東京都内で開催されたのはランチ会だけどAfternoonTea!開催時間も「モーニングタイム」などママらしい工夫が。忙しい毎日の合間に、ふっと訪れる優雅な時間に「この時間だけ、別の世界に来たみたい」と感性を磨くひとときに。

所変わって北海道では雪が降る前に是非リアルでとオシャレなカフェで開催。移動が難しい・急な予定変更の参加希望者へは「LINEオープンチャット」で夢ワークだけ遠隔実施するなど、ママたちの柔軟で温かな対応も魅力のひとつです。

「夢は1つじゃない。実はもう1つの夢があって…別の夢でも夢ワークをやってみたい!」
「その色々聞くやつ、私にもやって欲しい」子どももやってみたがる不思議な時間
大人も子どもも一緒、参加者みんなで一人一人に関心を寄せて、みんなで話を聞く、質問する、話す、その過程で他の人の言葉が、自分の中の“新しい一面”を引き出してくれるんです。

「それって、具体的にどんなことするの?」と気になった方へ。
文章ではとても伝えきれません…百聞は一見にしかず。
ぜひ、お近くで開催されるランチ会でご自身の目と心で体感してみてくださいね!
言葉で結ばれる締めくくり
最後はメッセージカード交換。
お迎え時間ギリギリになっても、「どうしても伝えたい言葉がある」と交わされる一言に、「ランチ会でこんなにワクワクするなんて」「時間がいくらあっても足りない!」という声が参加者からも開催者からも続出するのも納得です。
2回目・3回目の参加者も続々と登場。
開催者と参加者の個性が織りなす、毎回ちがう「色」と「物語」。
それがGKMランチ会のいちばんの魅力です。
開催後にも感謝のメッセージが飛び交い、あたたかなつながりが生まれています。
次の会では、どんな出会いとドラマが待っているのでしょう?
受講生の皆さんにはさらに詳しいレポートも公開中。
一歩踏み出してくださるママを、私たちは心をこめてお迎えします🌷

9/19〜21、台湾・台北で行われたKawaii mama festival にて、「IQ200グローバルキッズメソッド体験会」を開催させていただきました!

ありがたいことに当日は満席の回もあり、IQ200グローバルキッズメソッドでは定番の「対称図形と野菜スタンプのカード作り」を体験してもらいました!




形や法則を通して、子どもたちは「考える力」と「感じ取る力」を楽しく育みました。
「半分の形からどんな形になるか想像してみて?」
折り紙を開くとハートになったり、車になったり、リボンになったりする光景に、子どもたちは目を輝かせて驚いていました。

そして、学びの中心にあるのは“親子の絆”。
この家庭教育法を通して、
親子が互いに見つめ合い、共に成長する時間こそが
何よりも学びの源になると確信しました。

子を思う母の心は万国共通。
教育を通じて国を越え、心を通わせる。
これからも私たちGlobal Kids Momは“学びと愛をつなぐ”活動を続けていこうと、心に誓ったイベントとなりました。
▶ 中国語版公式LINEはこちらから
https://lin.ee/m3MLiF2d
「同じ講座を受けてる方とリアルで話してみたい」「近くに住むGKMママと繋がりたいな」 そんな声から生まれた、Global Kids’ Momランチ会。
母親講座を受講中の方から、これから受講してみたいと考えている方まで。
想いを共有できる仲間と過ごすランチタイムは、ただの食事会では終わりません。

お料理の美味しさに癒されながら、子育てや受講中の工夫をシェアし合う時間。
お子さんへの働きかけ、時間のやりくり、教材の使い方…五感が満たされると、感性も自然と磨かれる!? 「さすが!」と思わず唸るようなアイデアや工夫が次々と飛び出します。

デザートが出る頃には、ちょっとだけママ自身の“夢”に目を向ける時間。
「漠然とした夢」だったものが、仲間の質問や会話の中で“輪郭”を持ち始めます。自分では気づかなかった一面が、他の人の言葉で浮かび上がる。
そんな“解像度の上がる時間”が、GKMランチ会の魅力です。
最後には、参加者同士でメッセージカードを交換。
大人になってから、こんなにあたたかい言葉をもらえるなんて…!
普段は子どもと家族のために精一杯頑張るママにとって、何よりの「ご褒美」かもしれません。
そしてきっと帰宅後すぐにお子さんやご家族に還元される…そんな循環をどんどん起こしていきたいですね

偶然の出会い、共通の趣味、連絡先の交換…
リアルな場だからこそ生まれるつながりが、また次の一歩へつながります。
開催情報チェックはこちら
https://www.reservestock.jp/page/consecutive_events/NzRhMzYyYzM0M

「子どもが輝くには、まず親が輝く姿を見せよう!」
そんな想いを胸に、日頃の学びや活動の成果をステージで発表する、笑顔と感動いっぱいの文化祭です。
ダンス・歌・劇・ワークショップなど、多彩なプログラムが盛りだくさん!
出場者も、観覧する方も、一緒に楽しめるイベントです。
日時:2025年8月24日(日)10:00〜16:00
会場:埼玉会館 1F 小ホール
(JR浦和駅 西口より徒歩10分)
日時:2025年9月7日(日)11:00〜16:00(予定)
会場:西淀川区民会館(エルモ西淀川)
(阪神なんば線「福駅」より徒歩約5分)
一般社団法人Global Kids’ Mom(一社 グローバルキッズマム)の「体験を通して子どもたちの自己肯定感を育む」という趣旨が、花まる学習会の高濱正伸先生の賛同を経て、「花まる学習会杯全国小学生英語スピーチコンテスト」を開催することになりました!

全国の小学生の方に予選からご応募いただき、厳選なる審査の上、予選を突破した13名の方に
さいたま市の埼玉会館でスピーチしていただきました。スピーチ未経験者が多い中、
堂々とステージに立ち、それぞれの体験や想いを表現していました。


【参加者の声】
・舞台が本格的で、まるでTEDのような大舞台をご用意いただいたことに感銘を受けました。
期待を大きく超えたのは、一流の審査員の先生方の審査発表での珠玉のコメントでした。
先生方のコメントをお聞きできただけでも十分に、その場にいる価値のある時間であったと思います。
・英語で壇上で話す機会は普通の生活の中で滅多にないことなので、その経験ができたことは大変ありがたく、
良い経験になりました。
・全国の子供たちと英語で触れ合える良い機会でした。
・なごやかな雰囲気だった。
・実りのある大会になった。
・このような大会は、日本の子どもたちが英語を学ぶ上で非常に良い影響を与えるものだと強く感じております。
特に、同年代の子どもたちが英語を用いて自分の夢や考えを堂々と発表する姿は、他の子どもたちにとって
「自分にもできるかもしれない」という自信や希望を抱かせる大きなきっかけとなるのではないかと感じました。
・子どもが頑張っている姿をみて感動した。
・英語のスピーチコンテストというのが親にとっても初めての経験で、どのような雰囲気なのかと思っていましたが、皆リラックスした雰囲気で、子供達みんながそれぞれ個性が光っていてとても良い経験ができた。親にとっても勉強になる会でした。
・スピーチの本番を経験できたことが何よりも貴重な体験となりました。
・当日、各地の小学生とそのお父様お母様方交流が持て、英語学習等参考になりました。また、子ども同士でも、〇〇さんの〇〇が良かったなどとお互いを評価し合う、良い点を学ぶ事ができ良い機会だと感じました。そして、スピーチに対する考え方を子ども自ら学ぶ機会となりましたので、娘には良い経験となりました。
・小学生のお友達の姿に刺激され、自らもっと頑張りたいと思うきっかけとなりました。受賞には至らなかったものの素晴らしい機会となりました。
・初めてスピーチコンテストへ参加したため、こんなものがあるんだと驚きました。小学生という小さい子が頑張って取り組み、ステージに1人で立ち自分の気持ちを話す。みんな堂々としていてとても素晴らしかったです。貴重な体験をありがとうございました。
・子どもたちがお互いの健闘を称え合う姿はとても印象的で、こうした交流は息子にとって忘れられない大切な思い出となりました。全ての経験は息子にとって、自身の英語学習だけでなく、人として成長するための大きなステップとなりました。
スピーカーのスピーチはこちらからご覧いただけます!
https://www.youtube.com/channel/UCZisGNAbOcVKBIn8i_UktDA (Youtube動画)




クリスマスイブの夜
サンタさんのためにクッキーやミルクを準備したことはありますか?
今年のクッキーは、大人気メロディ先生と一緒に英語で作りました。

まずは材料の確認
全部揃っているかな?

さあ、クッキングスタート!
いくつの材料をボールに入れたかな?

混ぜるときや生地を天板に置いていくときには
お母さんがそっと手を貸してくれました。

クッキーが焼けるまでの間は
クリスマスの歌を歌ったり♪
クリスマスクイズでクリスマスの知識を深めました。


出来上がったクッキー
みんな大成功だったけれど…サンタさんの分は取っておけたかな???

メロディ先生と楽しく英語であそぶ
「オンライン英語あそび Fun and Play!」
今年最後の開催は12月29日(日)
年末スペシャルです!
お申込みまだ間に合います!
https://peatix.com/event/4214026
もうすぐクリスマス!
12/15(日)に開催したXmasオンラインクッキングでは、
素敵な米粉のブッシュドノエルを作りました。

講師は、先日トークイベント『天才キッズを育てるおやつ時間』で
子どもと過ごす優しいおやつ時間の過ごし方をおしえてくれたゆみか先生。
まず、ゆみか先生のデモンストレーションで細かなポイントを教えてもらい

そして実践へ!
ゆみか先生の優しいアドバイスを聞きながら
親子で楽しくクッキング。


卵を泡立てるのも
卵の温度やミキサーによって、少しずつ掛かる時間がちがうので
ゆみか先生がしっかりアドバイスをくれます。


そして素敵な米粉ブッシュドノエルが完成!

実は、冷凍保存すればクリスマスに楽しむこともできる
今回のブッシュドノエルですが
皆さん、きっと我慢できずに食べてしまったのではないかしら。
当日は参加できないので動画で受講してくださる方
ベトナムから参加して下さった方
参加スタイルは自由なオンラインクッキングでした。
ゆみか先生のオンラインクッキング
早く次回を開催して欲しい!との要望が多数あったので
次回は春に開催する予定です。
そして、
IQ200グローバルキッズコミュニティのXmasオンラインクッキング第二弾は
12月22日(日)開催の大人気メロディ先生による
英語でクッキング「サンタさんにクリスマスクッキーを作ろう!」

お申込みまだ間に合います!
https://peatix.com/event/4200370
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